えろ絵陵辱八景 荒縄の殺気(三): サブスク犯し放題レズM嬢とペット犬姿の高身長・高学歴女編


今作はえろ絵陵辱八景 荒縄の殺気(一)

えろ絵陵辱八景 荒縄の殺気(二)の続編になります。

今作もKindle Unlimitedの読み放題でお読みいただけます。ぜひご高覧ください。

「人間の言葉を奪い、知性を無用化し、尊厳を奪い、食欲、睡眠欲、排泄欲、性欲を求めるだけの獣にして、発することが許される言葉は『ワン』だけ。好きな女性をメチャクチャにして喜ぶサイコパスな僕にとって、珠希さんをペットにすることこそが最高に興奮するプレイだと思ったのです」
「私から、言葉を奪うって……これから私は…喋ることも許されないというの?」
「だってメス犬ですから。犬が言葉をしゃべるなんておかしいでしょ?」
……闇金に500万円の借金があり、ヘルスで働きながら返済をしていた珠希の借金を成川は全額肩代わりし、その代償として珠希の身体を自由にする権利を得た。
500万円分、珠希の身体を楽しみたいという成川はそれまで奴隷として飼っていた夕菜とあゆみの調教時間が減るからという理由で二人を女性専用の定額犯し放題風俗嬢とすることにした。
そのレセプションパーティーで二人は女体盛りにされ、十五歳の少女緊縛師に縛られそして自分たちよりも若い同性の参加者たちに失神するまで輪姦された。
一方、成川に500万円分身体を楽しむと言われた珠希は成川の愛玩犬にされてしまう……

えろ絵陵辱八景 荒縄の殺気(三) 
サブスク犯し放題レズM嬢とペット犬姿の高身長・高学歴女編

目次

高身長・高学歴ヘルス嬢
夜の顔
堕ちた理由
悪魔の肩代わり【一】
悪魔の肩代わり【二】
定額犯し放題女
女体盛りレセプションパーティー
人間としての最後の時間
愛玩犬にされた高身長・高学歴女
作者プロフィール

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